リビングクリエイトのような
リビングクリエイトさんとの出会いは、営業マンからの1本の電話でした。
いつもの電話勧誘だったはずが、
「今日行くんですけど、夕方会社にいらっしゃいますか?」との問いに、
私はついお得意先の営業マンと勘違いして
「あ〜いますよ、夕方なら。」と答えました。
そして来てビックリ、来社したのはマンション経営の営業マンでした。
一応間違えてOKしてしまったとも言えず、
わざわざ東京から車で来てもらって話も聞かずに返すのも心が痛く、
まぁ話だけは聞こうかとお茶を出してスタート。
初めは他人事で内容を聞いていたのですが、
今の時代背景を営業マンから聞いているうちに私もお金の預け所や退職金の運用方法など、考えても身近に運用先がないということに共感を得ました。